霊性治療による統合失調症の治療法

宇宙超越光伝導法による統合失調症の治し方

統合失調症は、本人を取り巻く、霊的環境、即ち、幽界の状況が、汚れていて、不成仏霊が沢山いる場合に、起きる症状である。このような場合薬を服用しても治癒しない。統合失調症は、一生治らない難病とされている。

これを治療するには、楽な姿勢で座り、左膝に、左手を、右膝に、右手を、掌を上にして、置く。背筋を伸ばして、頭を若干斜め上にあげ、両手掌と額で、三角形を作るようイメージする。そして、斜め上方から、美しい清らかな癒しの光が額に当たり、その光が全身に広がって行くようにイメージする。私の如来仏の光である。

北川先生、北川先生、北川先生と私の名を呼びながら、5分位、その光を受け取るようイメージする。この癒しの光は、初め、純白色、次第に、金色に変わる。そして、対象のアストラル体感情想念体、メンタル体知性体を浄め、知性と感情を浄化して行く。この時、黒いオーラエーテル体は、きれいなオーラに変わる。

次に、胸の中央に、銀色の光が、前方より飛んで来て、心臓の周囲の、カルマを蓄えているコーザル体原因体を浄化して、現在、過去、未来のすべての因縁三世因縁を解消するとイメージする。体が軽くなり、力が全身に漲って来るのを感じるであろう。

悩みも、次第に、解消するのである。これで、幽体は浄化される。そして、この光は、周囲の霊的環境を浄め、そこに住んでいる諸霊幽魂を成仏させるようイメージする。行法の最後に、南無至碧しはく金剛王如来三唱、北川先生ありがとうございます。と感謝を伝える。これによって、対象は、いつも私至碧金剛王如来の光に守られる。より光が強く入って来るのである。

これを毎日、思い立った時間に繰り返す。これで、統合失調症は、快方に向かう。

医師と相談して、薬の量を減らしながら、より熱心に、この行法を続けると良い。

何事にも感謝し、人を救う慈悲行人に優しく、また、救いを求めている人には、この方法を教えてあげる、などを心がけて行くならば、統合失調症は、必ず治るのである。

この方法は、統合失調症に限らず、うつ病や、自殺願望の人、強迫神経症等にも有効である。

これが、宇宙超越光伝導法による統合失調症の治療である。

霊性科学技術総合研究所

代表北川訓司